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僕の近親相姦体験(母との)を投稿します。こうして人に話すのは初めてのことです。一度だけの体験ですが、そのせいで今も母とは気まずい雰囲気が続いています。
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父は単身赴任、兄は大学進学で上京してしまい、生保レディをしていた母と二人だけの生活が続いていたころのことです。
仕事の付き合いで酔って帰る日が多かった母が、ひどく泥酔して帰宅した夜がありました。もとが活発で明るい人なので、酔うとすごくタチが悪くて、からんできたりします。
あの夜もそんな感じに勉強していた僕に後ろから抱きついて、はしやぎ声を上げました。あまりにしつこいので、腹が立ち半分に押しやろうとしたら、母もロレツが回らない声で掴みかかってくるので、そのままもつれ合うように倒れ込んでしまいました。
勢いで母の上にのしかかる体勢になっていた僕は、気がつくとブラウスの大きな膨らみを両手でグニャリと押さえつけていました。
こっちが驚くより早く「へンタイ、スケベ息子、チカン!」と酔っばらいの罵声が上がって、カッとなりました。
母に抱きつかれ、体を触られ、ついでに柔らかな胸までタッチして、エッチな気持ちになっていたのは本当のことでした。
図星だったからこそ、それを大声で言われて逆キレしてしまったというわけです。「母ちやんが抱きついてきたんだろ!」わめき声を上げると母はなおのこと怒り狂い、罵言雑言を浴びせて暴れます。
下から僕をバシバシ叩いて、それを抑えようとしていると、頭に血が上って、なぜだかものすごく興奮しました。
暴れる母の体を押さえつけようとすると、オッパイやお腹、太腿や下腹のやけにふっくらとした感覚までが全身に伝わって、短パンの中でチンポが熱くなるのを感じました。
「なによアンタ、そこ固くなってるじゃないのよう、この異常者!!」ちょうど股間は母の太腿に押し付けられていたので、生理現象がバレバレでした。
僕は恥ずかしさと怒りで全身の血が沸騰したようになって、怒鳴り返して母のブラウスを引き千切り、ブラジャーをむしり取ってしまいました。
母は一瞬で酔いが醒め、飛び出たオッパイを乳牛みたいに揺らめかして四っん這いで逃げ出しました。
それを後ろからウエストのベルトをひっ掴んで引き戻したら、ゆったりとしたパンツルックだったオシリがパンティごとズルリとムキタマゴみたいに丸出しになって、僕はよけいに興奮してしまいました。
母がよけいに暴れ出して、目の前で大きな桃がタプタプ弾ませるのが追い打ちも同然でした。パックリと割れた尻タブから赤っぽいアナルからヒゲみたいなオケケを生やしているワレメまでが丸見えで、それが暴れるほどネチネチよじれてマンコ肉までハミ出させます。
僕は完壁に発情してしまって、掴んだペルトごとパンツを引き上げて、逆立ちさせるようにして母を下半身から服をハギ取ってしまいました。するとイヤッというか弱い声を立てて、母は両手で下腹部を隠してうずくまってしまいます。
そんな仕草の妙な女らしさと異様なくらいムチムチとした太目の下半身に、僕は動物のようにとびつきました。
いつもゆったりとしたパンツルックの母しか見ていなかったので、下半身デブという感じのお尻や太腿のムチムチ感は、不思議ですがとてもエロティックに見えました。
腰を抱え上げるようにしてもう一度母の恥部をムキ身してから、もがく体を押し伏せてバックから勃起をねじり込みました。
母は涙声で「やめて」と繰り返しましたが、僕の荒々しさに圧倒されたのか、それとも諦めたのか、お尻が鳴るくらいに突き込んでいくと、言葉にならない悲鳴を絞り出して、苦しげにカーペットを掴みます。
サオにからみつくような生乾きのマンコ肉がみるみる熱くなっていくのがわかりました。
そして熱いジュースがメチャメチャと僕のチンポを濡らしていくと、「ダメだってダメだって!」とすすり泣く子供みたいな声で髪を振り乱して、大きなお尻を別個の生物みたいに震わせてのけ反りました。
直後、ピュッとアクメジュースを放って突っ伏しました。僕は動かなくなった母のお尻を、狂ったみたいに突き立てて、射精だけはハッと我に返ってお尻に出しました。この2年前の事件から、母と気まずい感じになり、今は早く実家を出ることばかり考えてます。