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人妻熟女エロ体験談!影がある淫乱熟女がヒッチハイク逆ナンパ!?

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ヒッチハイク熟女01

ヒッチハイクで熟女を乗せたわけだが、最初はやれそうな素振りはなかったが実はやりたかった熟女だった。ツーショットダイヤルのような偶然の出会いのような体験話です。

 

東京の現場からの帰り道、機材を積んだ車を走らせ、首都高に乗ろうと思った時、いりぐちのところで女が立っていた。足下に大きなカバンを置き、手には『大阪』とマジックで大きく書かれた紙を持っている。

 

「東京から大阪までヒッチハイクとは、大胆やなぁ」僕はそう思いながら女を見る。時間は夜の九時。日はとっくに暮れている。

 

女は流行りのショートパンツを履き、足は生脚。今にも乳が零れ落ちそうなキャミソールを着ている。

 

帽子をかぶり、サングラスをかけているので、年は分からないが、乳のデカさといい、足の長さと細さといい、腰のくびれといい、スタイルは抜群だ。

 

大阪までは約六時間。その間にふたりきり。なにか起こるに違いない。僕はそう考えて女の側に近寄り、車を停めた。

 

「大阪やったら帰るところやさかい、乗せてっちゃるわい」そう声をかけると女は大喜びで助手席に乗り込んできた。女はシートに座ると帽子とサングラスを取る。

 

スタイルと身につけていたものから、てっきり若い女と勝手に思っていたが、その顔はどう見ても四十前後。少しがっかりはしたが、それでもなかなかの美人なので、俺は期待を込めつつ、車を走らせた。。。女は真由美と名乗った。

 

俺は、「女一人で男の車に乗るやなんて、怖ないんか?」と尋ねる。すると真由美はかばんのなかからナイフを取り出して見せる。「なにかあったらこれでブスリよ」

 

真由美はそう言って笑みを浮かべた。東名に入って大阪を目指す。最初のうちはあれこれ世間話を交わす。真由美は大阪の出身だが、これこれ二十年以上東京で暮らしているという。

 

その日、どうしても大阪に帰る用事が出来たのだが、持ち合わせがなくヒッチハイクを思いついたらしい。ただ、その急用については話してくれなかった。。。

 

横浜を過ぎて小田原に差し掛かる頃になると、会話も途切れはじめる。真由美は足を組んで窓から外を眺めている。大阪で何が待っているのかは分からないが、俺には関係ない。それよりも気になるのは真由美の胸の膨らみだ。

 

熟女は堅いふりをしていただけで、本当は誘ってして欲しかったみたいです。女は自分がどう見られているかこちらを試していたのかもしれません。

 

ナイフをもっといると言っても、所詮は男と女。力では俺が勝る。ナイフを奪って押し倒せば、こっちのもの。激しく抵抗されても「それなかここから歩いて帰れ」といえば、いうことを聞くしかない。俺はそんなことを考え、股間をウズウズさせていた。

 

御殿場を過ぎたあたりになると、横からスースーと寝息が聞こえた。いつの間にか真由美は眠っていた。身につけているものは若い女風だが、その寝顔はアラフォーの色気に満ちている。そして、なんといっても乳の膨らみ。シートベルトで押さえつけられ、盛り上がりが余計に大きく見える。

 

俺は駒門のパーキングエリアに停め、便所に入った。用を足して車に戻ると真由美はまだ眠ったままだ。

 

このまま真由美からナイフを取り上げ、高速から降りて人気のないところに車を停め、そのまま押し倒してしまおうかとも考える。

 

「けど、まあ、焦ることはないわな」先はまだまだ長い。チャンスはいくらでもある。俺はそう考えると、再び車を走らせた。

 

深夜の高速をひたすら走る。俺の横では相変わらず真由美が寝息をたてて寝ている。間近にある白い腕と脚。そして、触ってくれ、もんでくれと言わんばかりの乳。

 

車の中は真由美の甘酸っぱい匂いで充満し、俺の頭の中も真由美でいっぱいになる。股間は疼き、興奮で胃のあたりがウズウズし、とこで高速を降りよう、どこに車を停めよう、どうやって襲いかかろう、そんなことばかりを考える。

 

そうこうしているうちに、浜松を通り過ぎ、浜名湖を越えた。よほど疲れているのか、真由美はまったく目をさます気配を見せない。この様子なら黙って触ってもわからないんじゃないか、と思う。

 

試しにそっと、真由美の脚に手を伸ばしてみた。その瞬間、真由美は俺の手をピシっと払いのける。「なんやねん、起きてんのか?」私の言葉に真由美は答えず寝返りを打った。

 

次の日は仕事が休みなので、そんなに急ぐことはない。必要ないにもかかわらず、俺は先へ先へと車を走らせる。大阪についてから高速を降りるというのも手だ。

 

大阪なら、人気の来ない場所くらい、いくらでも知っている。名古屋、守山、小牧を過ぎて名神へ。羽鳥、大垣、養老を過ぎ、関ヶ原を超えると滋賀県に入る。真由美は相変わらず眠ったまま。

 

俺も走りっぱなしで、疲れが出てきたのか、真由美をどうこうしようという気持ちが薄れ始める。やがて大津から京都に入る。そろそろ真由美の目的地を確かめなければならない。

 

京阪・第二京阪で枚方・交野の方へ向かうのか、このまま名神で茨木・吹田方面へ向かうのか、吹田から近畿道へ入るのか、コースは色々あるからだ。すると真由美は目を開けずにいう。

 

「豊中で降りて神崎川に向かって」「なんやねん、起きてるんか」「うん、ずっと起きてる」そう言いつつも真由美は目を開けない。俺は真由美の言うとおり、そのまま名神をはしり豊中のインターチェンジで高速を降りた。

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