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これが人妻SMツーショットダイヤル!出会った人妻と女王様プレイで大満足です!

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sm人妻の女王様

私は変態だと思っている。SMが好きでもあり、自分自身マゾ気質と自覚している。今親身にしているセフレがS性の強い性格で、相互関係がかなり良好である!

 

彼女が自分のSM性に気付いたの最近らしく、きっかけはSM雑誌だったらしい。一時は雑誌を買い漁るほどだったらしく、そのなかでSMツーショットダイヤルがあるということ知ったのだ。テレフォンセックス中にSMプレイをしたり、実際に出会って変態的な趣向通しでSMセックスをすることが出来ると知って彼女が利用し始めたのだ。

 

彼女が積極的にSMプレイを行動し始めたのが、SMクラブに行ってからだった。彼女は肌で覚えるようになりそこで多くを学んだようだ。クィーンと奴隷のプレイを実際に見学してから、ドSクィーンの女王ぶりに心打たられてしまったらしい。黒いアイマスクに黒いブラジャー、黒のパンティー、黒のブーツ、全身黒ずくめで奴隷をムチで打ち据える‥。十字架にはりつけられ、ありとあらゆる罵倒ををされながらも興奮する奴隷。。鉄の手枷、足枷をされ四つん這いになりその上に跨がられてはムチでおしりを引っ叩かれる奴隷。

 

「あなたもやってみる?」

 

そんな言葉に掛けられて、実際にムチを振るった時には彼女は完全にサゾだと自覚した瞬間だった。当時彼女は女子大生で、しかもSM女王様としてそのクラブで勤め、そしてクィーンとしての帝王学を学んでいった。そしてツーショットダイヤルで私と出会ったのだ。勿論お互いの趣向SMとの関係だ。

 

彼女を見た時に私は一発でマゾとして虜になってしまっていたい。分かるのだ本能で関係性が。

 

わたしはまず彼女前ではブーツの汚れを舐めて拭き取らせてもらう。そして、女王様の聖水(おしっこ)を飲ませて欲しいと哀願するのだ。

 

わたしは奴隷としての従順な気持ちが悦びの境地へ誘う。追わず私は声を上げて咽び泣いていた。私はプレイが終わった後に「どうか女王様、私だけのお嬢様になって頂けませんでしょうか。」と告げた。彼女は考えておくとだけ言われてその日は解散した。

 

ある日その女王様から連絡があり専属の女王様になってくれると連絡があった。私は彼女の留守番電話に日付とホテルの場所だけを吹き込んで出会うことにしてた。それ以上の会話はせずに要件のみだけを告げる。シティーホテルの時もあれば、SM専用ホテルを利用することあったが基本的には私の気分で決めていました。彼女のプレイは大変ハードなんだが、顔や身体に傷をのこうようなことはなかった。彼女なりの気遣いらしいが、コレは彼女の卓越したテクニックとも言えよう。

 

私のSM愛好家はコミュニティーもあり、彼女が実は有名であるこもしった。ただし、専属の女王様として頂いたのは私だけらしい。彼女曰く、彼女自身も本当のマゾと出会えたことにより専属になってもいいと思ったらしい。SM愛好家には政治家等も多く彼女に懇願して専属の女王様になってほしいと私以外にもいたらしい。しかも電話の前で泣き崩れながらも。。彼女はそれでも全く対応しないようだ。しかし胸中ははち切れんばかりの悦びの渦が湧いているらしい。どうやら根っからのSMテレセックス好きらしく、それもある種プレイの一環らしい。これからもこの女王様について行きたい。。

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