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ツーショットダイヤルで出会った人妻は義理の弟と近親相姦してしまった女

義弟と義姉近親相姦

淫乱人妻、タブーを犯してしまう人妻は少なくありません。私が出会った人妻もちょっと変わった変態‥というか少し異常なのかもしれません。

 

彼女とは某人妻エロ電話番組でしりあい、意気投合して実際に出会ったわけですが‥何か本当にエロいんですw

 

生まれついての淫女、淫靡な人妻で‥彼女からの実体験で過去に自分の弟ともエッチをしてしまったほどだそうです‥。彼女が本格的に今のような淫らな女になったのは数年前かららしいです。

 

彼女が世話を焼いているうちに母性愛に目覚め、あることがきっかけで超えてはならぬ一線を越えてしまってから、彼女は以前とは別物の淫靡な女に変貌していったようなのです。その相手は‥夫と一回り以上も離れた義理の弟‥。

 

大学受験のために上京してきた義弟は彼女たちの夫婦のマンショに泊まることになったらしく、食事、洗濯、受験する大学への案内などしていくうちに、本当の弟が居ない彼女にとって義弟は、本当の弟のような気分になっていったそうです。

 

その事件が起きたのは義弟が上京して4日目のこと。。彼女は買い物にでかけた時に、財布を忘れてマンションに戻った時のことらしいです‥‥。

 

すると、義弟の声が聞こえてきたらしく‥「義姉さん、ああ、義姉さん‥‥」義弟がいたのは洗濯機前でした。

 

中から彼女の汚れたパンティを取り出して、裏返しにして、丁度彼女のオマンコが上がる部分の匂いを嗅ぎながら、ペニスを扱いていたそうです‥。義弟のペニスは異常なくらい反り勃っていた。。「義姉さんの匂い、最高だ‥ああ、たまんない‥‥」

 

マンションを出ようと思ったようですが、動くことは出来なかったようで、信じられない光景を目撃して動転してしまったようです。

 

そして何よりも、義弟の怒張したペニスを見て、‥正直欲情を隠せなくなってしまった彼女‥。。。彼女はとうとう禁断の扉を開いていしまったのです。足を忍ばせて義弟の背後に回り、ギュッと抱きしめたのです。

 

「あっ!?」義弟は悲鳴に似た声を上げたそうです。そして、彼女だとわかると、半泣きに近い表情で、「義姉さん‥‥」「いいのよ。。そのまま、そのままでいて」前に回って、勃起したペニスを口に含む。

 

オシッコの混じった生臭い匂いに若さを感じたそうです。それは更に彼女の欲情を煽っていったそうです。口で含んでみて、義弟のペニスが完全に剥けていないことに気付き、彼女は舌先でゆっくりと亀頭を舐めまわし、皮を剥いで行ったそうです。彼女は痺れるような快感に襲われたそうです。

 

義弟のペニスは旦那さんよりも大きく、固さも比較にならないようでした。彼女はとっくにパンティを脱ぐのがためらわれるくらい濡れそぼってしまいました。

 

「義姉さん、僕、もダメだ。で、でちゃうよ」しゃぶり始めてから3分もしないうちに義弟は発射してしまったそうです。飲み干せないほどの大量のザーメン‥

 

「今度はあなたが私を気持ちよくさせて」彼女はリビングに義弟を連れて行き、ソファに座ってパンティを脱ぎ捨てました。

 

そして両足を抱え上げ、左右に拡げ、「みて。おまんこ‥濡れてるでしょ。女性は興奮すると、こんなにおまんこがビチョビチョになっちゃうの。舐められたり、ほじられたりすろと、もっと‥もっとビチョビチョになっちゃうのよ。」

 

義弟はしゃがみ込み、オマンコにしゃぶりつきました。陰唇が引きつりそうなもの凄い吸引力で、彼女は義弟の口にクリトリスを押し付け、舐めることを強要したようです。

 

「あ、ああっ、、いいわ。おまんこ気持ちい‥。おまんこにおちんちん入れていいよ」熱い怒張がズブッと入ってきて、「あああ、いい、凄くいい。おちんちん硬い!子宮にあたってる!!」彼女が下半身を突き上げると、義弟は物凄い勢いで腰を打ち付けてきた。

 

「す、凄い!」「兄さんよりもいいですか?」「‥いいわ‥」彼女が絶叫すると、義弟は更に激しく腰を打ち付け、呻くように義弟は言い放った!「で、出る!!!中に出してもいい??」「出して!オマンコの中に出して!!」‥‥。。。

 

義弟との関係はそれ以来ありませんでした‥。彼女欲求は止むことを知らず、いま私と容姿が似ているということでセックスフレンドの関係を続けているわけです‥。

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